齢40にして発つ

夕日の沈む海岸に立つ女性未分類
夕日の沈む海岸に立つ女性

どれだけ恵まれた人生をおくってきたのだろう。一片一片を見れば、つらいこと、悲しいことも少なくはなかった。

自分の歩いてきた道が、ひとにくらべてつらかったとは思わない。

ただ、ひとのよろこびというものは、たった一つの何気ないことで、すべてが報われるのがということを知った。。

コメント

タイトルとURLをコピーしました